バイタリティーあふれる社長様でした。
3時半起床。お天気は曇り。もっとゆっくりと寝ていたいのだが、今までの習慣で目が覚めてしまう。困ったもんだわ。今日は、午前と午後で2件の会社の面接試験に行って来た。まず、午前中に面接試験を受けた会社は、事務所というか作業員の休憩所のようなところで、社長様と面接した。で、まず、その休憩所のようなところに入ったとき、「散らかっているなぁー。これじゃー、さぞかし現場も散らかっているだろうし、だいたい綺麗な仕事ができるわけないだろうなぁー」と思った。で、結局、この会社は「今は仕事がないからなぁー」で、賃金のことも話さず終わった。ならば「募集などするな」と心の中で思った。で、一番、印象に残ったのが「社長様も、その奥様も元気がないなぁー」と強く感じた。
2件目に面接試験に行った会社は、事務所はプレハブのような事務所で、外見はお世辞にも綺麗とは言えなかったが、中に入るときちんと整理整頓が成されていて気持ちが良かった。面接をしてくれたのは社長様で、話を聞くと私と同年代とのこと。偶然にも、資格を取得したのも同じ年でした(どうでもいい話ですが)。で、この社長様、バイタリティーに満ち溢れていた。自分としては、色々な労働条件よりも、できることならこのような人の下で働きたい。私から見て、気力がなかったり、バカな社長だなと思うような会社では働きたくないものだ。だって、バカに使われている自分はもっとバカなわけだからね。結果は、今週には連絡をくれると言うことでしたが、この会社も仕事の量が少ないらしく、どうなることやら?
では、これにて失礼します。
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