かかりつけの医者を変えた
午前4時半起床。お天気は雨。毎日、服用している血圧を下げる薬が木曜日で切れてしまうので、今日、仕事を終えてから会社近くの医者に行き診察を受け処方箋を出してもらい、薬を貰ってきました。ほんとうは、今までかかっていた宇都宮の医者の方が自分的には好きだったのですが、なにせ宇都宮は遠い。なので、近くの医者に変えました。しかし、こうしているうちに栃木には行く機会が減り、だんだん茨城県人になるのかも知れない。
ということで、今日はこれにて失礼します。
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午前4時半起床。お天気は雨。毎日、服用している血圧を下げる薬が木曜日で切れてしまうので、今日、仕事を終えてから会社近くの医者に行き診察を受け処方箋を出してもらい、薬を貰ってきました。ほんとうは、今までかかっていた宇都宮の医者の方が自分的には好きだったのですが、なにせ宇都宮は遠い。なので、近くの医者に変えました。しかし、こうしているうちに栃木には行く機会が減り、だんだん茨城県人になるのかも知れない。
ということで、今日はこれにて失礼します。
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コメント
大野 様
おはようございます。
>でも、大田原には未だ両親がいて、時々泊まりに行きますが長年住んだ所へは戻る気も起きません。何せ、競売で売られた家にはもう誰かが住んでいます。
私も、まったく同じです。
>大きな借金のかたに、二束三文で売られてしまいました。
しかし、競売ってなんであんな二束三文で売られるのですかね。
>八木沢さんもさらりと書いていますが、銀行の理不尽さに振り回された一人でしょうね。
金融緩和の時は、お偉いさんががん首並べて来て「借りてくれ。借りてくれ」と頭を下げ、最後は「返済が半年滞れば、粛々と進めます」だもんね。まぁー、世の中はこんなもんだろうなぁーと思いました。
ただ、信用金庫の店長は「条件変更してもう1年頑張って」と言われました。でも、メイン銀行が条件変更は認めまられませんでした。私としては、条件変更しての延命処置は気が進みませんでしたが。
>と、言うことでなかなか栃木から離れられないのも、事実です。
私も、母や娘が矢板にいるのでなかなか離れられませんよ。
投稿: やぎさわ | 2009年10月 8日 (木曜日) 05時22分
私も大田原の掛かり付けの医者を9月12日に郡山へ換えました。私も、だんだんそうやって離れるのかと思っていたところです。
でも、大田原には未だ両親がいて、時々泊まりに行きますが長年住んだ所へは戻る気も起きません。何せ、競売で売られた家にはもう誰かが住んでいます。
大きな借金のかたに、二束三文で売られてしまいました。銀行はただの金貸し。絶対に潰れず、給料は高い。国民新党の亀井さんの言っていることも一理ありです。八木沢さんもさらりと書いていますが、銀行の理不尽さに振り回された一人でしょうね。
話がそれてしまいました。ごめんなさい。
八木沢さんがにたような行動をしているのでつい、びっくりしてしまいました。
10月24日には、宇都宮に大学の校友会に参加してきます。と、言うことでなかなか栃木から離れられないのも、事実です。
では、また。
投稿: 大野 孝志 | 2009年10月 6日 (火曜日) 22時44分